ダイエットを開始する時、1日1回のサブウェイがお勧めな4つの理由

シェアしていただけると励みになります!

サブウェイでダイエット

基本的にダイエット初挑戦なので、何から取り組んだら良いのか良く分かっていない私。(笑)毎日、仕事終わりに料理するのも面倒くさいですし、有名なサブウェイダイエットをしてみたいと思います。これなら続けられるハズ。実際にサブウェイのサンドイッチを食べてみて、これは良いなと思った点をまとめてみます。

SPONSORED LINK
アドセンス

ボリュームがあって低カロリー

私の大好きなカレーパンと比較してみるとサブウェイのサンドイッチの優秀さが分かります。

カレーパンの写真

カレーパンのサイズはとても大きいとは言えず、372kcal(ヤマザキのカレーパン)私は3~4個食べても、私は、まだまだ食べれそうです。

サブウェイの生ハムアンドマスカルポーネ347kcal

生ハムアンドマスカルポーネ

これは結構なボリュームです。コンビニでこのサイズのパンやサンドイッチは置いていないでしょう。嬉しいのは全てのメニューにカロリー表示されていること。

ボリューム満点で野菜がたくさん摂れる

野菜は無料で大盛りにできるとのこと。色々な野菜が摂れるのも嬉しいポイントですね~。

野菜を大盛りで注文した

実際に、全ての野菜を大盛りで注文してみたところ、サンドイッチなのに野菜が多くてサンドされていません(笑)フルオープンです。注文する時は野菜大盛りで頼みましょう。

とっても美味しい

ダイエットというと食べる量を我慢して、あまり美味しくないものを食べるイメージですが、初めてサブウェイのサンドイッチを食べてみて沢山食べれることと、サンドイッチのおいしさに少し感動しました。これならダイエットも無理なく続けられそうです。

2つ食べたら満腹で、たった636kcal

食べるのが大好きな私は、生ハムアンドマスカルポーネとローストチキンを両方、野菜大盛りで注文しました。

生ハムアンドマスカルポーネ 347kcal
ローストチキン 289kcal
合計 636kcal

ゆっくり時間をかけて食べることで、1つでも結構満腹感はあるのですが、2つ食べると、ダイエット特有の食べる量を我慢している感覚は100%ありません。この味、この満腹感で、たった636kcalは、本当に優秀だと思います。ダイエットする人にはサブウェイお勧めです。

種類が豊富

カロリーも低くて種類も豊富です。2つ食べるとお腹一杯に満足できますし、組み合わせによって500~600kcalに抑える事ができるのもおすすめのポイントです。空腹が我慢できない 食べるのが大好きな私でも無理なくダイエットできそうです。

コブサラダサンド

コブサラダサンド 520円 356kcal

サブウェイクラブ

サブウェイクラブ 540円 299kcal お気に入り。

えびアボカド

えびアボカド 490円 321kcal お気に入り。

ベジーデライト

ベジーデライト 300円 219kcal

ローストビーフ プレミアム製法

ローストビーフ プレミアム製法 580円 287kcal お気に入り。

ベジー&チーズ

ベジー&チーズ 340円 279kcal

値段が高くて破産する?

私は、サブウェイのサンドイッチを食べるだけでダイエットになるという記事を、他サイトで見つけてやってみようと思った訳ですが、中には値段が高いから破産するという声もちらほら見かけました。

確かに上記の組み合わせで(生ハムアンドマスカルポーネ+ローストチキン)930円(税込?か分かりません)はサンドイッチとしては高いと感じる人もいるかもしれません。

豆腐とたっぷりの玉ねぎサラダ

私は初日、生ハムアンドマスカルポーネを一つだけ注文したんですが、少しものたりなかったので、豆腐とたっぷりの玉ねぎサラダを作って食べることで満腹感を得ることが出来ました。こんな感じで何か一品、自身で作れれば、破産なんてしないと思いますよ。

サブウェイダイエットのまとめ

サブウェイを1日1回食べるだけのサブウェイダイエットは結構、有名ですよね。実際に数日間このサブウェイダイエットを試してみた感想ですが、満腹感があって、味もおいしいので、ダイエット特有の我慢している感じが全くしないことです。精神力が弱いタイプの方や、ダイエットをこれからやってみようと思った方の、ダイエット開始時には特におすすめです。

SPONSORED LINK
アドセンス
楽天336×280

シェアしていただけると励みになります!

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>